オルケストラ・クラシカ第8回定期演奏会

オルケストラ・クラシカ第8回定期演奏会

日時

2019年8月25日(土)13:30 開場/14:00 開演
※13:45~ 大森 悠によるプレトーク

会場

武蔵野市民文化会館 小ホール
〒180-0006 東京都武蔵野市中町3-9-11
(※下記地図参照)

公演詳細URL

https://orchestra-classica.com/
※詳細は必ず公式サイトをご確認ください。

料金

全席自由 2,000円

■チケット販売窓口/URL
◎前売り(手数料無料)
武蔵野市民文化会館 TEL: 0422-54-2011

◎ご予約・当日現金決済(手数料無料)
オルケストラ・クラシカ
https://orchestra-classica.com/ticket

◎前払い・コンビニ等で発券(手数料がかかります)
チケットぴあ(Pコード:151168) TEL: 0570-02-9999
https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1920161

カンフェティ
https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=52200&

◎コンパス登録コンサート

https://conpas.me/concert/detail/id/113/

※詳細は必ず公式サイトをご確認ください。

公演内容詳細

■曲目
ベートーヴェン/交響曲第1番 ハ長調
プーランク/オルガン、弦楽とティンパニのための協奏曲
ヒンデミット/弦楽と金管のための協奏音楽

ベートーヴェン「交響曲第1番」は、典雅な様式に青年らしいやんちゃさが溢れた作品です。
伝統と破天荒を愛するオルケストラ・クラシカとの化学反応をお楽しみください。

プーランク「オルガン、弦楽とティンパニのための協奏曲」では、ソロはもとより多くの一流楽団と共演を重ねるオルガン奏者 室住素子氏、元・新日本フィル首席ティンパニ奏者の近藤高顯氏を迎えます。真夏の光の中で、若いオーケストラと名手が織りなす豪華なサウンドをお楽しみください。

ヒンデミット「弦楽と金管のための協奏音楽」は、ナチスが台頭する頃に書かれた、金管と弦楽が組み合う重厚な作品です。困難な現実に向き合いながら、古典を愛し未来を望む作曲家が拓いた“音楽と人間のフロンティア”。金管楽器を中心に据えたレパートリーはクラシカにとっても新しい挑戦です。ご期待ください。

出演

音楽監督・指揮/大森 悠
http://orchestra-classica.com/aboutus
オルガン/室住素子
ティンパニ/近藤高顯(元・新日本フィルハーモニー交響楽団首席)
ゲスト・コンサートマスター/渡辺美穂

メッセージ

室内管弦楽団オルケストラ・クラシカは、大阪フィルハーモニー交響楽団首席オーボエ奏者・大森悠の提唱のもと、2013年に発足しました。
東京大学音楽部管弦楽団のOBを中心に、優れたプロ奏者の支援を得て演奏活動を行っています。

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会場周辺環境(プレビュー)

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